360度歯ブラシ



1992年に考案された360度の丸い歯ブラシ、ブラシ素子は同じでも

固定式(摩擦式)・・・・・・・デントレデイアス、デンタルシグマ 2005年開発
回転式(ローリング式)・・・・クルン、コロコロ、コロピー    2000年開発

固定式(円錐式)は、・・・・歯ぐきが摩擦式で長く磨くと歯ぐきを痛める。
              固定式のため歯と歯の間の汚れが溜まり易い場所に毛先が届きにくい
  0.090mm     今までの歯ブラシの延長線上の商品のため磨いた気がする。
              毛の数が多いので歯の表面の汚れは良く取る。

回転式(ローリング式)・・・回転式のため、歯ぐきを磨いても転がるのでマッサージできる。
              回転式で転がるので、自然と毛先が歯と歯の間に入っていきます。
              回転式で今までの摩擦式と全く違うので磨いた気がしない。
  0.076mm     毛の数が多いのと、毛先が長短に植毛されたクルンは、ハネ効果で効率的              に汚れをすばやく取っていきます。

一番大事なのは、硬い歯と柔らかい歯ぐきを同時に簡単に磨き、磨き残しの少ない歯ブラシです。

それを実現したのは、0.076mm採用の回転歯ブラシクルンです。

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