歯茎と歯と同時に磨ける歯ブラシ  回転歯ブラシ

ほとんどの方が擦って磨かないと磨けていないと思われる方が多くいらっしゃいます。
 
しかし、虫歯の方は江戸時代10%の罹患率が現代では85%に、歯周病の方は成人の約80%が罹っていると言われています。
 
つまり、今の擦って磨く歯ブラシでは、ほとんど歯垢が取れていないことがわかります。
 
そのため、歯科医院は30年前から比べてほぼ倍増の68000軒(1980年32000軒)になり、コンビニエンスより多い現実があります。
 
つまり、歯磨きの概念を根本から変える必要があるのではないでしょうか?
 
歯医者さんは、ブラシを歯と歯茎の境に45度に当て毛先を動かさないように細かく振動させてくださいと言われます。しかし、1100本程度の太い糸では、余りにも限界があります。
 
そこで、回転歯ブラシであれば、高密度植毛の糸(約22000本)がやさしく毛先が歯垢につけば、簡単に取ります。転がすだけです。

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