回転歯ブラシクルンの磨き方



①この歯ブラシは、通常の歯ブラシの約4分の1の細さの0.076mmの糸を採用し、約22000本の高密度植毛ですから、歯ぐきを磨いても痛くありません。
そこで、軽く歯くきの根元をゆっくり転がして下さい。
擦るタイプではありませんので、痛くなく、根元の唾液腺を刺激して唾液の分泌が良くなります。
唾液は、口の中の殺菌、洗浄効果が期待できます。
②軽く転がしている間にブラシは自然と歯と歯くきの間の一番大事な所に毛先が届いていきます。歯垢は、粘り気があり、毛先が付けば取れます。軽く転がすだけで充分取れます。
③最後に、歯磨き粉をほんの少し付け、この歯ブラシで歯の上を軽く転がして下さい。
④歯と歯が接している部分を歯間ブラシで磨けば、ほぼ完璧に歯垢は取れます。

この歯ブラシのすごさは、歯垢を確実に取り、更に唾液腺を刺激して唾液の分泌を即し、口の中の歯垢をほぼ確実に取って行く優れものです。
1回約5分、食後に磨かれることをお進めします。
磨く力は、従来の擦る歯ブラシの約4分の1程度力で充分です。

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