まだ若いのに歯がピンチです!!



歯のケアをされるのであれば、歯茎を痛めないブラッシングが一番です。虫歯、歯周病の一番の原因は食べかすが溜まったブラーク(歯垢)が原因です。歯磨き粉は、口の中の爽快感以外に期待しない方が良いと思います。
ブラッシングの副作用 http://www.i-dc.jp/IDC/chiryo/burashi20.html をご覧になって下さい。
力の入れすぎの歯磨き、磨きすぎの歯磨き、歯磨き粉の付け過ぎなど、ただゴシゴシ磨く歯磨きは、実際には歯や歯茎を痛めていて、そこから歯周病になっている方も多くいます。
30年前よりも現在は、毎日3回磨いている方は倍増しています。又、歯医者さんの人数も20年前から倍増してコンビニエンスよりも多い医院が開業しています。しかし、歯のトラブルは減っていません。
日経BP“自己流”歯磨きは歯周病のもと
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/365/365941.html
これは、ブラッシングする道具に問題があると私は思います。つまり、摩擦式の歯ブラシの限界ではないでしょうか。
①歯を磨くこと、②歯茎をマッサージすること、③歯と歯茎の隙間の汚れを取ること
今多くの方が磨かれているブラッシングは、①しか考えられていません。しかし、一番大事なのは、②③ではないでしょうか?
歯茎をマッサージすると歯茎の毛細血管を刺激し血行を良くし唾液の分泌を良くして、菌の洗浄効果が期待できます。
歯と歯茎の汚れに細かい食べかすが溜まり易いのですが、除去するには、硬い歯と柔らかい歯茎を同時に磨ける物でないと汚れは取りづらいものです。
この②③を簡単に出来るのが、発想を変えた回転歯ブラシだと思います。溶着技術で製造のため0.076mmと大変細い糸と16800本と言う高密度のブラシが軽く転がすだけで汚れを取りながら歯茎もマッサージするとのこと。
これを使い出して、歯医者さんのお世話にはならなくて済むようになりました。(3年)
これで、食後に歯の上を転がすだけですから力も入らず、簡単です。
トレンド ひよこSide-A. テレビ東京系『ワールドビジネスサテライト(WBS)』の「トレンドたまご」
http://www.geocities.jp/at_torehiyo/index01.html

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